 |
| |
1.経営者と伴に成長し、企業の発展・拡大・安定に貢献すること。 |
| |
(1)原理・原則による正しい経営への道しるべとなること。 |
| |
(2)数値にも強い経営者を育成すること。 |
| |
(3)節税に努力を惜しまず、脱税を憎む。 |
| |
(4)法の専門化として、法令実務に精通するよう研鑚をつみ、資質の向上に努める。 |
|
 |
 |
|
|
 |
| |
2.社員に夢を与え、伴に成長し社員を育て守ること。 |
| |
(1)よい習慣を身につける。 |
| |
(2)正しく、いろんな角度からものをみれる教育をする。 |
| |
(3)常に人の気持ちになれ、自分の意見を持てるようにする。 |
| |
(4)夢を与えると同時に、自ら夢の持てる人材を育成する。 |
|
 |
 |
|
|
 |
| |
3.租税正義を追求しつつ、法のもとにおいて独立した 公正な立場において納税者の権利擁護に努める。 |
| |
(1)法律のもとにおけるサービス業として、顧客のニーズにこたえる。 |
| |
(2)税理士としての職務の公共性を自覚する。 |
| |
(3)税理士として秩序を重んじ、信用を保持し、常に品位を高め、社会的地位の向上に努める。 |
|
 |
 |
|
|
 |

| |
1.お客様第一主義に徹する。 |
| |
お客様のニーズの変遷に敏感で、且つニーズをともに追求・発掘する。 お客様に満足と感動を与える。 |
|
 |
 |
|
|
 |
| |
2.時間を惜しみ、時間との競争に勝つ。 |
| |
有意義な時間の消費を心がける。 |
|
 |
 |
|
|
 |
| |
3.環境整備に努める。 |
| |
心地よく業務をおこなえるように、整理・整頓・清掃に努める。 |
|
 |
 |
|
|
 |
| |
4.より良き習慣を身につける。 |
| |
心と行動の環境にも気を配る。 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
|